USD
アメリカ(米国)の通貨、ドル。
ZAR
南アフリカの通貨、ランド。
WTO
世界貿易機関。 GATTの機能を増強したもので、無差別で自由な貿易を促進する為の国際機関。
2007/9/30
USD
アメリカ(米国)の通貨、ドル。
ZAR
南アフリカの通貨、ランド。
WTO
世界貿易機関。 GATTの機能を増強したもので、無差別で自由な貿易を促進する為の国際機関。
PBR
株価純資産倍率。 株価を1株あたり純資産価値で割ったもの。 1株あたり純資産の何倍まで株価が買われているのかを見る指標。
PER
株価収益率。 株価を企業の1株あたりの利益で割った比率。 株価が企業の利益の何倍であるかを算出し、利益と株価の関係を見たり、株価の適正水準を決めるときの参考に使う。
PHP
フィリピン共和国の通貨、ペソ。
RCI
ある期間内の終値に上昇順位をつけ、その期間の日数との相関関係を指数化したもの。 一定期間の終値が日数の経過とともに順番に上昇しているのか、それとも逆に順番に下降しているのかを判断する指標。 期間は13週間や26週間のような長期間や、9日や26日のような中短期の場合もある。
RSI (相対力指数)
テクニカルチャートの1種。 W・ワイルダー氏によって考案。過去数日間における価格の変動幅(上げ幅・下げ幅)から相場のリズムや法則性を読み取る指標。0%から100%の間で推移し、一般に70%以上は買われすぎ、30%以下は売られすぎと言われている。
SGD
シンガポール共和国の通貨、シンガポール・ドル。
TOPIX
東証株価指数、トピックス。 東京証券取引所が日々計算し発表している株価指数。 東証第1部の時価総額を基準日の時価総額で割って算出する。 1968年1月4日の時価総額を100として計算。
TTM
銀行などのレートの基準になる相場のこと。 各銀行は午前10時頃インターバンクレートの実勢レートを参考に仲値を決定する。 (同意 仲値・公示相場)
Two Way Price (2WayPrice・ツー・ウェイ・プライス)
売値と買値の両方を同時に提示すること。FX業者では買値と売値を同時に提示することによって、価格形成の透明性が表されていると言われています。
Tick (ティック )
取引の最小単位のこと。 ティック・チャートという場合は、数秒ごとの値動きを表したチャートのこと。
KRW
大韓民国の通貨、ウォン。
MACD
GeraldAppel氏によって開発されたテクニカル分析手法。 通常、12日と26日の平滑平均を使いその差をMACDと呼ぶ。 MACDの9日移動平均をシグナルと呼び、MACDがシグナルを上抜けば買い、またMACDがシグナルを下抜ければ売り。ゼロの線のレベルを上抜け(下抜け)れば、更に強気の乖離を意味する。
MXN
メキシコ合衆国の通貨、ペソ。
MYR
マレーシアの通貨、リンギ。
NZD
ニュージーランド・ドル、ニュージーランドの通貨。 俗称キウィ
OCO (オーシーオー注文)
既にあるポジションに「損切り注文」と「利食い注文」を同時に設定する注文方法。
FFレート
米国の代表的な短期金利で、金融政策の誘導目標金利。
FOMC (Federal Open Market Committee)
連邦公開市場委員会。 米国の公定歩合や預金準備率の変更、公開市場操作の決定などを行う。 FXや各国の株価にも大きな影響があるようです。
FRB (Federal Reserve Board /Board of Governors of the Federal Reserve System)
米連邦準備制度理事会。 議長による発言は、市場に大きな影響を与えるようです。
FX (外国為替証拠金取引)
外国通貨の売買を一定の証拠金(保証金)を担保に、その何十倍もの取引単位(金額)で売買可能な金融商品。
GBP
イギリス(英国)の通貨ポンド。
GTC
注文期限の一つ。 GTCは無制限(期限なし)の意味。
GDP
国内総生産。 GDPの伸び率が経済成長率に値する。
G7
7カ国財務相・中央銀行総裁会議。 日本・米国・ドイツ・英国・フランス・イタリア・カナダまたロシアを加えて「G8」と呼ぶこともあり。
If・Done (イフ・ダン)注文
新規注文と、その注文が成立してできたポジションに対する決済注文が同時に出せる注文方法。新規注文が成立した直後、 自動的に決済注文が有効となる。
ISM指数
全米供給管理協会(ISM)が発表する指数。 製造業景気指数と非製造業景気指数がある。 企業の購買部に対して受注残や生産状況、在庫などについての状況が、前月と比較してどう変化したかをアンケートし、結果を指数化したもの。 50%を生産活動の拡大・縮小の分岐点とし、50%を上回れば拡大していると判断する。 製造業指数は翌月第1営業日に発表され、米国の景気先行指標として注目される。
JPY
日本の通貨、円・¥のこと。
Ask (アスク)
FX業者が提示する売り値のこと、オファーと意味は同じ。 ある品目を買う際の値段。(反対)ビッド・Bid
ATR (真の値幅平均)
1)当日の高値-当日の安値 2)当日の高値-前日の終値 3)当日の安値-前日の終値 の中の最大値の過去○○日分の平均。 ボラティリティ(値動きの変動幅)の算出などに使用。
AUD
オーストラリア通貨の俗称。 豪ドル・オーストラリアドルのこと。
BId (ビッド)
FX業者が提示する買い値のこと。 ある品目を売る際の値段。(反対 アスク・Ask)
CAD
カナダ通貨の俗称。 カナダドル・キャンのこと。
Cap (キャップ)
レート(価格)の変動が、一定の水準で上下動を繰り返す、「レンジ相場」「ボックス相場」になった場合の、上限の水準のこと。
CHF
スイスフラン。スイス連邦の通貨。
CME (Chicago Mercantile Exchange)
シカゴ・マーカンタイル・エクスチェンジ。 シカゴにある先物取引を行っている。
CNY
中華人民共和国の通貨、元。 国際金融市場でほとんど取引されていない。
CPI
消費者物価指数。 一般消費者世帯が購入する商品とサービスの総合的な価格がどれぐらい変化したかを調べるもの。
DAX
ドイツの株式指数、ダックス指数。
EBS (Electronic Broking System)
電子仲介システム。 各銀行などに設置された端末から直接為替取引の注文を出すことができる仲介方法。
ECB (European Central Bank)
欧州中央銀行
EU (European Union)
欧州連合。 オーストリア、ベルギー、キプロス、チェコ、デンマーク、エストニア、ドイツ、ギリシャ、フィンランド、フランス、ハンガリー、アイルランド、イタリア、ラトビア、リトアニア、ルクセンブルク、マルタ、ポーランド、ポルトガル、スロバキア、スロベニア、スペイン、スウェーデン、オランダ、英国で作る政治・経済統合体。
EUR
欧州単一通貨「ユーロ(euro)」
利食い
利益を確定させる反対売買(決済)。または相場が自分にとって有利な方向に動いた場合に、その利益を一定のレベルで確定させる為に出しておく指値。 (同意 テイク・プロフィット) (反対 ストップロス・損切り)
レジスタンス (抵抗線)
ある価格帯を越えて相場が上がりにくいとみられる場合にその価格水準(高値)を示すテクニカル用語。 しかしレジスタンスラインを越えた場合には、更に上がる傾向もあるので注意。 (反対 サポート・支持線)
レバレッジ
一定の資金で、その何十倍もの取引が可能。200倍もOKなんて所もあるようです。
少ない資金で大きな取引が出来るメリットと保有資金以上の投資をしてしまう危険がある。
レンジ相場
上限(高値)と下限(安値)が一定の範囲内で上下動を繰り返す相場。 (同意 ボックス相場・持合相場) (反対 トレンド相場)
ローソク足
日本人によって開発されたチャートの1種。 高値・安値・始値・終値が視覚的に分かりやすいので、外国でも多く使われている。
ロング
通貨などを買い持ちにしている状態、または買いのこと。 (反対 ショート・売り)
約定 (やくじょう)
売買が成立すること。 売買が成立した日のことを約定日。
安値
1日、または特定の期間のなかで最も安いレート。 (反対 高値)
有事のドル買い
戦争など有事の際には、世界の基軸通貨としてのドルが強くなるため、ドルを買う人が増えること。格言の一つですが、必ずそうなるとは・・・・・・。
揺り戻し
相場が上がり過ぎ・下がり過ぎなど一方に行き過ぎた場合に、戻ってくる動き。
寄付
営業日開始時のレート。 (同意 始値) (反対 終値)
四本値
始値・終値・高値・安値のこと。